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カソーダ(casoda)自作とヤフオクの続報


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前回、カソーダ(casoda)通販とヤフオクで落札、カソーダを自作する、という記事を書きましたが、その続報です。

脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)または老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)と呼ばれるイボのようなシミをなんとかしたいと、ずっと色々研究(笑)していましたが、即効性のある物はありませんでした。

しかし、友人から、イボやシミがポロポロ落ちる、取れる、というカソーダ(casoda)の情報を貰って、早速カソーダ(casoda)を通販で手に入れようとしましたが売り切れです。

品薄なのか大人気なのか、楽天やアマゾンなどでも売り切ればかり、全然手に入りそうもありませんでした(2015/11月現在)。

ということで、自作しました。

同様の試みをする人はあくまでも自己責任でお願いします!

乱暴といえばかなり乱暴な方法です。

カソーダ(casoda)の正規品自体が、顔に付けることを推奨はしていません。

 

とは言え、カソーダ(casoda)手作りキットなる物も通販で結構販売されたりしていますし、ひまし油を扱っている「生活の木」ではお店でひまし油の棚ににカソーダ(casoda)の手作り方法のポップがありました。

 

カソーダ(casoda)自作 作り方

作り方とは言っても、料理用の重曹とヒマシ油を2対1の割合で混ぜるだけです。

重曹

ひまし油

 

これを清潔な保存容器などに入れて使います。

2015-11-16 17.12.59

自作のカソーダ(casoda)は、じゃりじゃり、ざらざら、しているので、イボやシミの上に付けるとか塗るというよりも、乗せて、落ちないように上から絆創膏などで押さえます。

正規品のカソーダ(casoda)がどのような質感なのかは全くわかりませんが、正規品の方も、塗りこむようなことはできず、やはり絆創膏などで押さえるように使うようです。

 

また、自作とは別にヤフオクで落札してみました。

これは実は、単なる好奇心で。
とても良心的なお値段で、つまり安かったので。

あくまで自己責任で落札してみました。

商品説明にはほとんど何も書いてありませんでしたので、一体どんな物を出品しているのか、実物を見ようと思いましたし、凄く知りたかったのです。

カソーダ(casoda)を通販などで購入した人が、それを小分けにして売っているのか、私のように自作したものをヤフオクに出品しているのかもわかりません。

 

出品している方には申し訳ない言い方ですが、これを出品するのはもしかしたらちょっとグレーゾーンかも知れませんので、私自身はもちろん、自分の手作りカソーダ(casoda)を出品することは考えてもいません。

正規品が売り切れていて手に入っていないので、自作の物と比べてみたかったという理由が一番大きな理由です。

元々、正規品のカソーダ(casoda)を顔に付けること自体がお勧めはされていないので、とにもかくにも自己責任です。

 

ヤフオクでは11/16に落札し、本日11/24に到着しました。

ヤフオクカソーダ

比べてみると、見た目も質感も私が自作したものとそっくり。

ただ、香りが違います。

私の自作物は、重曹は無臭で、ひまし油は油の匂い。
その二つしか入っていないので、ひまし油の匂いしかしません。

ヤフオクで落札したこのカソーダ(casoda)は、少しスーッとするようなミントに似た香りがほのかにします。

これが正規品の香りで、もしかしたらこのヤフオクに出品されている物は、正規品を小分けした物なのかも!
落札したときに、説明書を同封します、というメッセージを下さったので、そこに詳しいことが書いてあるのかなと思っていたのですが、使い方の説明しかありませんでした。

とりあえず、この落札した方のカソーダ(casoda)は、足や腕の目立たないところで試してみたいと思っています。

 

そうそう、自作した方の物を使ってみて、肝心の効き目ですが…

気持ち悪い写真でごめんなさい。

使用前

カソーダ使用前1

使用中 現在5日目。

カソーダ使用5日目

シミが黒くなって、かさぶたが出来てきました。

最初の2日間はただ塗って絆創膏で留めました。

全く、何の効果も出ませんでした。

 

3日目からは、このイボシミの上を爪楊枝でひっかいてから塗りました。

するとイボシミの上がピリピリと沁みるようになりました。

乱暴な。と思われることでしょうが、塗ってみて何の変化もないときには、除去したいイボシミの上を少しスクラッチ(ひっかいて)してから塗ることが推奨されているのです。

すると突然、変化が出始めました。

効いてると思います。

洗顔のたびにこのかさぶたが撚れてきます。
下から出てきた肌は柔らかくて弱く、紫外線は敵なのだそうです。

またシミが出ないように、紫外線を徹底的に避けないとなりませんが、取れる気配がヒシヒシとしています。

また続報を書きます。

取れますように!

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