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ヤフオク出品やり方(出品方法)中編


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この記事はヤフオク出品やり方(出品方法)後編で、ヤフオク出品やり方(出品方法)前編の続きです。

スマホでのヤフオク出品方法はこちら

ヤフオク出品やり方(出品方法)後編

前編では、カテゴリを選んだところまででした。

カテゴリを選んで、[このカテゴリに出品]のボタンを押します。ヤフオク出品方法パソコン013-2

すると、このような画面になります。

ヤフオク出品方法パソコン014

 

出品するカテゴリによって、ご注意が表示されますので、よく読んで禁止行為に当たらないか確認します。

問題なければ[開く]をクリックして出品画面になります。


ヤフオク出品方法パソコン015

 

タイトルについて

タイトルは結構重要です。

文字数制限は全角で30文字です。

文字数以内で商品を出来る限り正しく説明して、尚且つ目立たせたいものです。

タイトルに文字を入力していくと、入力欄の右側に残り○○文字と表示されるので、的確でセールスポイントを網羅したタイトルにしましょう。

私、にこの場合は今回は非売品であることがセールスポイントだと考えました。

コップのフチ子を落札してくれるような人はコレクターさんであり、コレクションされる商品だと思っているので、コップのフチ子が何であるかの説明は全く必要ないでしょう。

非売品でレアであることが一番言いたいことですし、もしダメージや汚れなどがあるとしたら、とても大切な部分ですので、タイトルの文字数ギリギリまで、書き添えています。

私の場合は、ダメージや落ちない汚れがある場合はその分金額を下げて、★わけありなのでお買い得★などと、タイトルに書いてセールスポイントにすることにしています。

文字数に限りがあるので工夫しましょう。

商品説明

文字数は制限の明確な記載がありません。

10,000文字書いても制限が出たことがありません(2016年3月現在)

しかし、あまりに長い説明は読むだけで疲れますので読んでくれませんし、入札・落札をして貰えないでしょう。

読みやすく的確に必要事項を説明しましょう。

商品が何であるかの説明が必要な場合はその説明も必要ですし、使用方法やサイズ、重さなど、商品説明の欄は書くことが増えてきます。

また、タイトルのところでも触れましたが、汚れ、折れ、ほつれ等ダメージ部分がある場合には、はっきりと書いておくことが必要です。

注意事項として、発送に関わる大切なことを書いている人も少なくありません。

日中は仕事をしているので連絡は夜のみになると書いている人、日中は勤務中なので発送作業は2~3日に一回しかできない、という人もいます。

にこは、実家の荷物もヤフオクに出しているので、実家の荷物は土日だけ発送可能にしていたりして、それでも構わない人だけ入札して下さいと赤字で説明書きをしている商品もあります。

 

ヤフオク出品方法パソコン016

商品説明ができたら、後は一つ一つ入力欄を埋めて行くだけで出品できてしまいます。

ヤフオクの出品画面は、使われている用語も平坦でわかり易い言葉ですので、迷う部分も少ないと思われます。

販売形式

  • オークション形式で出品
  • 定額で出品
  • 定額で出品(値下げ交渉あり)
上記3つが選べます。
  • 定額で出品
その商品をそれ以上でもそれ以下でもない、5,000円なら5,000円で販売する、と、金額を定めて売る(出品する)ということです。
  • 定額で出品(値下げ交渉あり)
こちらを選んでおくと、5,000円以下で買いたいという人が値下げ交渉をして来ます。

それを受け付けても良いという場合はこちらを選んでも良いでしょう。

にこはこれを使ったことがありません。ゴメンナサイ。

今度やってみますね。
  • オークション形式で出品
初めてのときにはこちらを選んでオークションというものを体験してみましょう!

 

価格設定

定額で出品を選ぶと、ここには

価格の決め方は商品それぞれに色々あります。

ヤフオクの値段の決め方も合わせて読んでみて下さいね。
  • オークション形式で出品
開始価格

一つ注意点として、あまりメジャーではない商品、落札者側になった場合に競争相手が不在な商品(同じ商品を出品している人が一人もいないなど)は、1円出品や100円出品などはやめておきましょう。

普通に出品すれば数千円で落札して貰える物が、本当に1円や100円で落札されてしまう可能性がありますからね。

競争相手がたくさんいる場合には、人目を惹いて競争して貰う為にも、1円出品や100円出品は効果があります。

オークション形式で出品した場合、即決価格は任意です。(入れても入れなくても良い)

例えば2,000円開始の即決価格4,000円に設定し、オークション期間を一週間にしておいても、翌日に4,000円に達すれば翌日、オークションが終了となります。

急いでお金が欲しい場合で、発送もすぐに出来る状態でしたら、即決価格を設定しても良いですが、5,000円でも売れたかも知れない商品の値段を、敢えて自分で上限を決めてしまうのも勿体ないような気がしますし、何より発送まで一週間あるつもりで出品した商品が明日売れてしまい、急いで発送するのも慌ただしくて焦ってしまいますね。

即決価格を空欄にすることで、自分の都合の良い日時をオークション終了日時に設定して様々な準備をすることができます。

 
  • 定額で出品
  • 定額で出品(値下げ交渉あり)
即決価格
例えば5,000円で定額にすると、オークション期間中、いつ商品が売れていつ終了になるか全く落札者任せになります。

いつでも入金確認や発送準備ができる人向け、急いでお金が欲しい人にも向いています。

定額で出品(値下げ交渉あり)にした場合は、値下げ交渉の連絡がいつあるか分からないので、いつ交渉が来ても対応できる人向けです。

交渉が来ても気づかず何日も放置になってしまう可能性があるならば選択しない方が無難です。

 

またしても随分記事が長くなってしまいました。

続きは

ヤフオク出品やり方(出品方法)後編で。

ヤフオク出品やり方(出品方法)前編はこちら

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